映画「ライフマップ」この映画ではその舞台に参加した障がい者にフォーカスした。発表の場だけでなく、日常の参加者の言葉から、障がいを乗り越えるサポートではなく双方の違いを認め合う、“ケアの原点”を考える切っ掛を探る。